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日数計算 2つの日付の間は何日?

開始日と終了日を選ぶと、間の日数・週数・営業日数を計算します。

日数を計算する

今日から、あと何日?

今日は2026年10月19日(月)。2026年の292日目で、今年の残りは今日を含めて74日です。

クリスマスまであと67日2026年12月25日(金)
大みそかまであと73日2026年12月31日(木)
元日まであと74日2027年1月1日(金)
年度末まであと163日2027年3月31日(水)
ゴールデンウィーク(5月3日)まであと196日2027年5月3日(月)
お盆(8月13日)まであと298日2027年8月13日(金)

→ ○日後の日付を知りたいなら 日付計算 → 生まれてからの日数なら 生まれてから何日

日数の数え方

2つの日付の間の日数は、ふつう「終了日 − 開始日」で数えます(初日を含めない数え方)。たとえば4月1日から4月10日までは9日です。期間の長さや日当・利用料のように、開始日も1日として数えるときは「初日を含める」を選ぶと10日になります。

初日を含めない「○日後」「宿泊数」「経過日数」など。例:4/1〜4/10 は9日
初日を含める「期間」「日数分の料金」「○日間」など。例:4/1〜4/10 は10日間
営業日土日・祝日(振替休日・国民の休日を含む)を除いた日。開始日と終了日の両方を含めて数えます

よくある質問

日数の数え方で「初日を含める」とは何ですか

開始日と終了日の両方を数えることです。たとえば1日から3日までは、初日を含めないと2日、含めると3日です。宿泊は含めない数え方、期間や日当は含める数え方が多く使われます。

営業日はどう数えますか

土曜・日曜・祝日(振替休日・国民の休日を含む)を除いた日を数えます。年末年始(12月29日〜1月3日)も休みにする設定も選べます。

今年は何日ありますか

2026年は365日です。今日は2026年の292日目で、今年の残りは今日を含めて74日です。

ご利用にあたって

祝日は「国民の祝日に関する法律」にもとづいて計算しています(1949〜2099年)。法律の改正や臨時の休日があったときは、実際の休みと違うことがあります。契約や法律上の期限の数え方(初日不算入など)は、それぞれの決まりをご確認ください。