履歴書作成

入力するだけで、A4の履歴書と職務経歴書ができます。履歴書は5つの様式(厚生労働省の様式例・JIS準拠・学生向け・中途向け・アルバイト向け)から選べます。保存はPDFとWordの両方に対応しています。

🔒 入力した内容と写真はこのブラウザの中だけ。どこにも送信・保存されません(こまめに下書き保存してください)。

仕上がり

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作る書類

基本情報

証明写真
画像をここへドラッグしても入れられます

学歴・職歴

免許・資格

自由記入欄

このツールでできること

HANERirekiは、履歴書のPDFを作る無料のツールです。インストールも会員登録も必要ありません。処理はすべてお使いのブラウザの中で行われ、入力内容や写真がサーバーへ送信・保存されることは一切ありません。

厚生労働省の様式例では、性別欄が「任意記載」になっており、配偶者・扶養家族数・通勤時間の欄がありません。公正な採用選考の観点から示されたものです。応募先から様式の指定がある場合は、そちらに従ってください。

使い方(4ステップ)

  1. 様式を選ぶ指定がなければ「厚生労働省の様式例」で問題ありません。
  2. 基本情報を入れる入力するとその場で右のプレビューに反映されます。証明写真もここで貼れます。
  3. 学歴・職歴を1行ずつ足す古い順に入れます。「学歴」「職歴」「以上」の行はボタンで足せます。
  4. PDFで保存するA4縦2ページで書き出します。そのまま印刷するか、メールに添付できます。

こんなときに役立ちます

手書きが苦手・書き損じが多いとき

何度でも直せます。1文字間違えて最初から書き直す必要がありません。

「手書きでなければならない」という決まりは、法律にも一般的な採用基準にもありません。応募先から手書きの指定がある場合のみ、手書きで用意してください。指定がなければ、読みやすいPDFのほうが親切です。

複数の会社に応募するとき

志望動機だけを書き換えて、何通でも作れます。

「下書きを保存」で内容をファイルにしておけば、次は「読み込む」から続きを書けます。応募先ごとに志望動機だけを差し替えて、別のPDFにするのが早いやり方です。

入力した内容は残りますか(下書きの保存)

ブラウザには残りません。「下書きを保存」を押したときだけ、手元のファイルになります。

ページを閉じると入力内容は消えます。パソコンを共用している場合に、他の人へ個人情報が残らないようにするためです。続きから作りたいときは、プレビューの下にある「💾 下書きを保存」でファイルに書き出してください。次に開いたときは「📂 読み込む」で、入力内容も証明写真もそのまま戻ります。

下書きファイルに入っているのは「書いた内容」だけで、様式や書体の指定とは切り離してあります。読み込んだあとで様式を変えても内容はそのまま引き継がれるので、1つの下書きから応募先ごとに様式を変えて作り分けられます。

このファイルには氏名・住所・証明写真が入ります。共用のパソコンやクラウドに置いたままにしないでください。

学歴・職歴が入りきらないとき

1ページ目に18行(学生・新卒向けは14行、中途・転職向けは20行)、あふれた分は2ページ目の「学歴・職歴(つづき)」に続きます。A4 1枚の「アルバイト・パート向け」は、行が多いときに下の欄と行の高さを詰めて表を伸ばし(10行ほどまで)、それでも入りきらない行があれば入力欄の下に知らせが出ます。

それでも足りない場合は、古い学歴をまとめる(「○○高校 卒業」から始めるなど)のが一般的です。職務内容を詳しく書きたい場合は、履歴書ではなく職務経歴書に分けて書いてください。

本人希望記入欄に何を書けばよいですか

とくに希望がなければ「貴社の規定に従います。」と書くのが一般的です。

勤務地や職種を限定したい事情がある場合や、入社可能日を伝えたい場合は、ここに簡潔に書きます。給与の希望を書くことは可能ですが、面接で相談するほうが一般的です。

ご利用にあたって

本ツールが作成する履歴書が、すべての応募先の様式要件を満たすことを保証するものではありません。応募先から様式の指定がある場合は、必ずそちらに従ってください。入力内容はブラウザを閉じると失われます。作成したPDFはご自身で保存してください。当社は、本ツールの利用によって生じた損害について責任を負いかねます。詳しくは利用規約およびプライバシーポリシーをご覧ください。