使い方
- サイコロの数と面の数を選ぶふつうのサイコロは6面です。1回に10個まで振れます。
- 「振る」を押すサイコロがころがって目が出ます。2個以上のときは合計も出ます。スペースキーでも振れます。
- 履歴を見る直前の20回の結果が下に残ります。すごろくで何マス進んだか確かめるときなどに使えます。
こんな場面で使えます
すごろくやボードゲームでサイコロをなくしたとき、オンラインの集まりでみんなに同じ画面を見せながら振りたいとき、順番や当番を決めたいときなどに使えます。TRPG(テーブルトークRPG)でよく使う、4面・8面・10面・12面・20面のサイコロにも対応しています。
出る目は、ブラウザの暗号用の乱数で、どの目も同じ確率になるように決めています。前に出た目に左右されることはありません。
2個のサイコロの合計の出やすさ
| 7 | 6/36(約17%)いちばん出やすい |
|---|---|
| 6・8 | 5/36(約14%) |
| 5・9 | 4/36(約11%) |
| 4・10 | 3/36(約8%) |
| 3・11 | 2/36(約6%) |
| 2・12 | 1/36(約3%)いちばん出にくい |
サイコロ2個の合計は36通りの組み合わせがあり、7になる組み合わせがいちばん多い(1と6、2と5、3と4…の6通り)ため、7がよく出ます。このページのサイコロは、かたよりのない乱数(ブラウザの暗号用の乱数)で目を決めているので、どの目も同じ確率で出ます。
よくある質問
サイコロの目は本当にランダムですか
はい。ブラウザの暗号用の乱数で、どの目も同じ確率で出るようにしています。
2個振ったときの合計はいくつが出やすいですか
6面のサイコロ2個なら、合計7がいちばん出やすく(6分の1)、2と12がいちばん出にくい(36分の1)です。
サイコロは何個まで振れますか
1回に10個までです。面の数は6面のほか、4・8・10・12・20面を選べます。