文字数カウント・テキスト整形
文字数を数えながら、全角半角の変換・空白の除去・重複行の削除などをまとめて行えます。入力した文章はサーバーに送信されません。
1文章を入れる貼り付けた時点で、すぐに数えます
キーボードの Ctrl+Z で取り消し、Ctrl+Y(または Ctrl+Shift+Z)でやり直せます。Mac は ⌘Z / ⇧⌘Z です。入力も変換も、まとめてさかのぼれます。
2変換・整形する押すと、上の文章がその場で変わります
全角・半角
名簿や住所の表記をそろえる
大文字・小文字・かな
英字とかなの書き方をそろえる
空白
余分なスペースを消す・そろえる
改行・行
行の並びや重複を整理する
その他
記号や数字だけを扱う
あてはまる処理が見つかりませんでした。別の言葉でお試しください。
集計
| 改行を除いた文字数 | 0 |
|---|---|
| 行数 | 0 |
| 段落数 | 0 |
| 単語数(英文) | 0 |
| 全角文字 | 0 |
| 半角文字 | 0 |
| 原稿用紙(400字) | 0枚 |
| バイト数(UTF-8) | 0 |
文字数の上限チェック
このツールでできること
HANETextは、文章の文字数を数えながら、全角と半角の変換や不要な空白・改行の削除をまとめて行える無料のツールです。インストールも会員登録も必要ありません。処理はすべてお使いのブラウザの中で行われ、入力した文章がサーバーへ送信・保存されることは一切ありません。
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🔢入力しながら数えられる
空白を含む文字数と含まない文字数、行数、段落数、原稿用紙の枚数などを、入力と同時に表示します。上限を決めて残り文字数を見ることもできます。
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🔄全角・半角をまとめて変換
英数字だけ、カタカナだけ、といった範囲を選んで変換できます。名簿や住所データの表記をそろえたいときに使えます。
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🧹余分な空白と改行を消す
行の前後の空白、連続した空白、空行などをボタン1つで整理できます。PDFやWebからコピーした文章の整形に向いています。
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📋重複行の削除と並べ替え
同じ内容の行をまとめて削除できます。並べ替えや行番号付けと組み合わせると、一覧の整理が短時間で終わります。
変換したあとは「↩ 取り消す」(Ctrl+Z)で直前の状態に戻せます。戻しすぎたときは「↪ やり直す」(Ctrl+Y または Ctrl+Shift+Z)で進み直せます。手で入力した分もまとめてさかのぼれるので、変換を重ねてしまっても元どおりにできます。Mac は ⌘Z / ⇧⌘Z です。
使い方(3ステップ)
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文章を貼り付ける入力欄に文章を貼り付けます。貼り付けた時点で、右側に文字数などの集計が表示されます。
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変換ボタンを押す「全角 → 半角」「空行を削除」など、行いたい処理のボタンを押します。処理はその場で入力欄に反映されます。ボタンが多いので、上の検索欄に「半角」「空白」「重複」などと入れて絞り込むこともできます。
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コピーまたは保存する入力欄の下にある「コピー」を押して貼り付け先へ、または「テキストで保存」でファイルとして保存します。
こんなときに役立ちます
PDFやWebサイトからコピーした文章がガタガタなとき
「改行をすべて削除」または「連続する空行を1つに」で整います。
PDFから文章をコピーすると、画面の見た目どおりに1行ごと改行が入ってしまうことがあります。そのまま資料へ貼り付けると、途中で不自然に折り返された文章になります。「改行をすべて削除」で一度1行にまとめてから、必要な位置だけ改行し直すと短時間で整います。行の先頭に空白が残っている場合は「各行の前後の空白を削除」も併せてお使いください。
名簿や住所の表記をそろえたいとき
「全角 → 半角(英数字だけ)」なら、日本語はそのままで数字と英字だけをそろえられます。
複数の担当者が入力したデータは、電話番号や番地が全角と半角で混ざりがちです。この状態では並べ替えや検索がうまく働きません。英数字だけを半角にそろえれば、日本語の部分はそのまま残ります。逆に、帳票へ差し込むために全角へそろえたい場合は「半角 → 全角(英数字だけ)」をお使いください。
整えたデータをCSVとして扱う場合は、当サイトのCSV編集ツールを使うと、先頭の0が消えないまま編集できます。
重複しているデータを取り除きたいとき
「重複した行を削除」を押すと、同じ内容の行は最初の1つだけが残ります。
メールアドレスや商品コードの一覧など、同じ値が何度も出てくるデータの整理に使えます。先に「各行の前後の空白を削除」を実行しておくと、見た目が同じでも空白の有無で別扱いになってしまう行を、確実にまとめられます。
文字数の上限が決まっている文章を書くとき
右側の「文字数の上限チェック」に数を入れると、残り文字数と超過分が表示されます。
広告文、商品説明、投稿など、文字数の上限が決まっている場面で使えます。空白を含めるかどうかは媒体によって異なるため、数え方も切り替えられるようにしています。
本ページの解説および本ツールの出力結果について、正確性・完全性を保証するものではありません。文字数の数え方は、貼り付け先のサービスやソフトによって異なる場合があります。重要な用途では、実際の貼り付け先でもご確認ください。詳しくは利用規約およびプライバシーポリシーをご覧ください。