QRコード作成

URL・テキスト・Wi-Fi・連絡先などをQRコードにして、画像で保存できます。作成した内容はサーバーに送信されません。

内容を入力

設定画像の大きさ・余白・ロゴ

形・ふちまる型・ドット型・おしゃれなふちが選べます

カラーボタンを押すだけでまとめて変えられます

プレビュー

読み取りテストは、実際にお使いのスマートフォンで行ってください。

「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
QRコードの生成には qrcode-generator(Kazuhiko Arase/MITライセンス)を利用しています。

このツールでできること

HANECodeは、URLや文字列をQRコードの画像に変換する無料のツールです。インストールも会員登録も必要ありません。QRコードの生成はすべてお使いのブラウザの中で行われ、入力した内容がサーバーへ送信・保存されることは一切ありません。

使い方(3ステップ)

  1. 種類を選ぶ「URL」「Wi-Fi」など、作りたいQRコードの種類をタブで選びます。 ポイントを指差すはねつーるのうさぎ
  2. 内容を入力する表示された入力欄を埋めます。入力すると右側のプレビューがその場で更新されます。 書類を持ったはねつーるのうさぎ
  3. 保存する「PNGで保存」または「SVGで保存」を押すと画像がダウンロードされます。配布前に、実際のスマートフォンで読み取れるか必ずご確認ください。 完成を喜ぶはねつーるのうさぎ

こんなときに役立ちます

お客様に自社サイトを案内するとき

URLを入力してPNGで保存すれば、名刺やチラシにそのまま載せられます。

紙の資料に長いURLを印刷しても、手で入力してもらうのは負担が大きく、入力ミスも起こります。QRコードにしておけば、カメラを向けるだけでページを開けます。印刷物に使う場合は、拡大しても粗くならないSVG、または1024px以上のPNGをお使いください。

来客用Wi-Fiのパスワードを共有するとき

「Wi-Fi」を選び、ネットワーク名とパスワードを入れるだけで接続用のQRコードになります。

受付や商談スペースに掲示しておけば、パスワードを口頭で伝える手間がなくなります。スマートフォンのカメラで読み取ると、そのまま接続の確認画面が開きます。掲示する場所には十分ご注意ください。

担当者の連絡先を渡すとき

「連絡先」を選ぶと、氏名・会社名・電話・メールをまとめた連絡先カード(vCard)のQRコードを作れます。

読み取った相手のスマートフォンで、そのまま連絡先として保存できます。名刺の裏面に印刷しておくと、電話番号やメールアドレスを手で登録してもらう必要がなくなります。

ご利用にあたって

本ページの解説および本ツールの出力結果について、正確性・完全性を保証するものではありません。作成したQRコードは、配布・印刷の前に必ず実際の機器で読み取り確認を行ってください。QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。詳しくは利用規約およびプライバシーポリシーをご覧ください。