QRコード作成
URL・テキスト・Wi-Fi・連絡先などをQRコードにして、画像で保存できます。作成した内容はサーバーに送信されません。
内容を入力
設定画像の大きさ・余白・ロゴ
形・ふちまる型・ドット型・おしゃれなふちが選べます
カラーボタンを押すだけでまとめて変えられます
プレビュー
読み取りテストは、実際にお使いのスマートフォンで行ってください。
「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
QRコードの生成には qrcode-generator(Kazuhiko Arase/MITライセンス)を利用しています。
このツールでできること
HANECodeは、URLや文字列をQRコードの画像に変換する無料のツールです。インストールも会員登録も必要ありません。QRコードの生成はすべてお使いのブラウザの中で行われ、入力した内容がサーバーへ送信・保存されることは一切ありません。
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🔗用途に合わせた入力欄
URL、テキスト、メール、電話、SMS、Wi-Fi、連絡先、地図の8種類。項目を埋めるだけで、それぞれの規格に合った形式へ自動で組み立てます。
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🔵まる型・ドット型に変えられる
マスの形を四角・角丸・まる・小さいまる・ひし形から選べます。3すみの目の形も四角・角丸・まる・葉っぱから選べ、目だけ色を変えることもできます。
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🖼ふち(フレーム)を付けられる
枠線、角丸カード、下に帯、吹き出し、四すみの角かっこの5種類。「スキャンしてね」などの文字を入れた、SNSでよく見る形にできます。文字を入れたふちでは、その分だけ画像が縦に長くなります。
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🎨色をまとめて変えられる
「カラー」のボタンを押すだけで、コード・目・ふちの色がそろいます。前景色・背景色は自由に指定することもでき、背景を透過にすれば資料やチラシの上へそのまま重ねられます。画像サイズ・余白・中央のロゴは「設定」から変更できます。
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💾PNGとSVGで保存
写真や資料に貼るならPNG、印刷物や看板など拡大しても粗くならない用途にはSVGが向いています。
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⭐よく使う設定を保存できる
来客用Wi-Fiや店舗のURLなど、繰り返し作るQRコードに名前をつけて保存できます。入力した内容と見た目をまとめて呼び出せます。
使い方(3ステップ)
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種類を選ぶ「URL」「Wi-Fi」など、作りたいQRコードの種類をタブで選びます。
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内容を入力する表示された入力欄を埋めます。入力すると右側のプレビューがその場で更新されます。
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保存する「PNGで保存」または「SVGで保存」を押すと画像がダウンロードされます。配布前に、実際のスマートフォンで読み取れるか必ずご確認ください。
こんなときに役立ちます
お客様に自社サイトを案内するとき
URLを入力してPNGで保存すれば、名刺やチラシにそのまま載せられます。
紙の資料に長いURLを印刷しても、手で入力してもらうのは負担が大きく、入力ミスも起こります。QRコードにしておけば、カメラを向けるだけでページを開けます。印刷物に使う場合は、拡大しても粗くならないSVG、または1024px以上のPNGをお使いください。
来客用Wi-Fiのパスワードを共有するとき
「Wi-Fi」を選び、ネットワーク名とパスワードを入れるだけで接続用のQRコードになります。
受付や商談スペースに掲示しておけば、パスワードを口頭で伝える手間がなくなります。スマートフォンのカメラで読み取ると、そのまま接続の確認画面が開きます。掲示する場所には十分ご注意ください。
担当者の連絡先を渡すとき
「連絡先」を選ぶと、氏名・会社名・電話・メールをまとめた連絡先カード(vCard)のQRコードを作れます。
読み取った相手のスマートフォンで、そのまま連絡先として保存できます。名刺の裏面に印刷しておくと、電話番号やメールアドレスを手で登録してもらう必要がなくなります。
本ページの解説および本ツールの出力結果について、正確性・完全性を保証するものではありません。作成したQRコードは、配布・印刷の前に必ず実際の機器で読み取り確認を行ってください。QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。詳しくは利用規約およびプライバシーポリシーをご覧ください。