和暦⇔西暦変換・年齢計算
和暦と西暦を相互に変換します。生年月日から年齢を計算することもできます。
和暦 → 西暦
西暦 → 和暦
改元があった年は、両方の元号が表示されます。月日まで正確に判定したい場合は、下の元号の一覧で改元日をご確認ください。
元号の一覧
| 元号 | 始まり | 終わり | 西暦との対応 |
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生年月日を入れてください
和暦で入力したい場合は、上の「和暦⇔西暦」で西暦に直してからご利用ください。
年齢から生まれ年を調べる「今◯歳」から逆算します
誕生日を迎えたかどうかで、生まれ年は1年ずれます。両方の場合を表示しています。
早生まれかどうかで学年が1つ変わるため、「節目に重なったできごと」の内容も変わります。
このツールでできること
HANEAgeは、和暦と西暦を相互に変換し、生年月日から年齢を計算できる無料のツールです。インストールも会員登録も必要ありません。計算はすべてお使いのブラウザの中で行われ、入力した生年月日がサーバーへ送信・保存されることは一切ありません。
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📅和暦と西暦の相互変換
明治から令和までの元号に対応しています。改元があった年は両方の元号を表示します。元号の一覧で改元日も確認できます。
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🎂年齢をその場で計算
満年齢だけでなく、数え年、生まれてからの日数、次の誕生日までの日数もわかります。基準日を変えれば、過去や未来の時点での年齢も出せます。
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🔄年齢から生まれ年を逆算
「今40歳の人は何年生まれか」を、西暦と和暦の両方で表示します。誕生日前と誕生日後の両方を出したうえで、その年の話題もそのまま確認できます。
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💬世代の話題がわかる
「高校3年の受験のときに東日本大震災」のように、入学・受験・就職といった節目に重なったできごとを表示します。中高生・小学生のころに流行った曲やアニメも並びます。
使い方(3ステップ)
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調べたいことを選ぶ上のタブで「和暦⇔西暦」「年齢計算」「生まれ年」を切り替えます。
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数字を入れる和暦変換は元号と年を選ぶだけ、年齢計算は生年月日を入れるだけです。「生まれ年」タブでは年齢を入れると生まれた年がわかります。
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結果を確認する変換結果や満年齢・数え年・干支などが表示されます。数字をそのまま書類へ書き写せます。
こんなときに役立ちます
書類に和暦で生年月日を書くとき
「和暦⇔西暦」で変換すれば、書き間違いを防げます。
役所や金融機関の書類は和暦で記入する欄が残っています。昭和・平成・令和の年数を暗算すると、改元の年でずれが起こりがちです。このツールなら、改元があった年は両方の元号を表示するので、どちらで書くべきか判断できます。
ある時点での年齢を確認したいとき
基準日を変えれば、過去や未来の日付での年齢を出せます。
契約日や入社日の時点での年齢、来年の4月1日時点での年齢など、「今日」ではない日を基準にした年齢が必要になる場面があります。基準日の欄を書き換えるだけで計算し直されます。
なお日本の法律では、誕生日の前日に年齢が1つ増えるものとして扱われます(年齢計算ニ関スル法律)。学年の区切りで4月1日生まれが早生まれになるのはこのためです。このツールでは、一般的な数え方である「誕生日当日に1つ増える」で計算しています。
お客様との会話のきっかけをつくりたいとき
年齢計算のあとに表示される「会話のきっかけ」を使えます。
まず「節目に重なった大きなできごと」を表示します。同じ震災でも、小学生だったのか、大学受験の直前だったのか、社会に出た年だったのかで、その方にとっての意味はまったく違います。学年に換算して並べるので、相手の実感に近いところから話を始められます。
あわせて、その方が中学・高校のころに流行っていた曲、小学生のころに流行っていたアニメやゲーム、生まれたころにできた会社やお店も並べて表示します。相手の世代に近い話題を1つ持っておくと、はじめての訪問や電話でも話が続きやすくなります。
「◯◯さんの世代だと、あのころ△△が流行っていましたよね」という一言のために使うことを想定しています。年齢そのものを話題にすると失礼になる場面もあるため、話の運び方はご配慮ください。
本ページの解説および本ツールの計算結果について、正確性・完全性を保証するものではありません。年齢の数え方は制度や場面によって異なる場合があります(法律上は誕生日の前日に加齢します)。掲載しているできごと・ヒット曲・流行・会社の設立などは主なものの抜粋であり、網羅的なものではありません。また発売年とヒットした年が前後する場合があります。公的な手続きに用いる場合は、必ず正式な資料でご確認ください。詳しくは利用規約およびプライバシーポリシーをご覧ください。